2017/10/31
当事務所弁護士三山峻司,同清原直己及び同矢倉雄太ほか3名の弁護士(室谷和彦先生,井上周一先生,面谷和範先生)のご協力の下で執筆した『知財実務ガイドブック』が平成29年11月に青林書院より出版されます。同書は,知的財産関係の基本を踏え,徹底して「実務」の「現場処理」にこだわった内容になっています。pdf
2017/10/12
当事務所弁護士三山峻司が「企業グループのハウスマークの管理の留意点」(知財管理Vol.67No.10/2017.10))を執筆しました。
2017/09/26
小野昌延先生,小松陽一郎先生と当事務所の弁護士・弁理士三山峻司が「商標の法律相談(機法吻供法廖弊栂喀餘 砲魘ζ閏紘させて頂きました。9月末に発行されます。新しい法律問題にも対応した計114のQ&Aからなっております。pdf
2017/09/02
弁護士・弁理士清原直己が「最新不正競争関係判例と実務[第3版]」(大阪弁護士会 友新会編 平成28年8月31日発行)を共同執筆しました。
2017/06/20
当事務所弁護士三山峻司が「知的財産権侵害訴訟において秘密保持命令が発令された初めての事例−パルナパリンナトリウム原薬事件―」(知財管理 Vol.58 6 2008年)を執筆しました。 
2017/02/16
当事務所弁護士・弁理士三山峻司が執筆しました「表示法の係争事件におけるアンケート調査の実践的な利用法についての検討」が『産大法学』第50巻第3・4号(通巻170号)(京都産業大学法学会50周年記念論集下巻)に掲載されました。
2017/01/30
当事務所弁護士三山峻司が「平成28年司法試験論文解説と合格答案(法学書院2017年1月30日初版発行)」の選択科目・知的財産法の解説を担当させて頂きました。pdf
2017/01/01
当事務所弁護士三山峻司と弁護士木村広行先生が「別冊 NBL 148 特許審決取消判決の分析〜事例からみる知財高裁の実務〜」(大阪弁護士会 知的財産法実務研究会編/2015年3月20日発行)の「第1章 進歩性(機械・電気・その他)」を共同執筆しました。
2017/01/01
当事務所弁護士三山峻司ほか6名の先生(井上周一先生,有近康臣先生,木村広行先生,永田貴久先生,松田誠司先生,面谷和範先生)の協力の下で執筆した『事例から考える特許法』が平成25年12月17日に法学書院より出版されました。
同書は,『弁理士受験新報』において連載された記事に大幅に加筆したものです。司法試験受験生や弁理士試験受験生だけでなく,特許法を基礎から学ぼうとする方におすすめです。
2017/01/01
当事務所弁護士三山峻司・弁護士木村広行先生が「特許異議の申立てがされている請求項について特許請求の範囲の減縮を目的とする訂正請求がなされた場合において,各請求項ごとに訂正の許否を判断することの可否」(企業と発明 2010年1月号)を執筆しました。
2016/12/21
「著作権法コンメンタール 第2版(全3巻)」(半田正夫=松田政行/勁草書房 2015年12月20日発刊)の第3巻に,当事務所弁護士三山峻司が「第4章 著作隣接権」の89条,「著作権等管理事業法」の15条,16条の執筆を担当させていただきました。pdf
2016/12/12
当事務所弁護士三山峻司が「本質的特徴を感得できない要約〔本多勝一反論権(「諸君!」)事件:上告審〕」(別冊ジュリスト231号 著作権判例百選[第5版])を執筆しました。
2016/09/28
小野昌延先生と共同で弁護士三山峻司が編集を担当させて頂きました『新・注解商標法(上巻・下巻)』(青林書院)が2016年10月に発刊されます。pdf
2016/09/06
弁護士・弁理士三山峻司が「司法試験・予備試験 受験新報」(法学書院 2016年10月号 9月1日発売)の巻頭言を執筆しました。
2016/04/27
「最新青林法律相談 不正競争の法律相談 (全2巻)」(小野昌延=山上和則=松村信夫/青林書院 2016年5月11日発行)に,当事務所弁護士三山峻司が「第2章 各種の不正競争行為」のQ30混同認定の考慮事項,「第3章 民事訴訟上の諸問題」のQ78慰謝料請求の可否の執筆を担当させていただきました。pdf
2016/03/11
当事務所弁護士三山峻司が「実用品デザイン(応用美術)の保護範囲(創作部分の抽出の有り様と類否判断について)−TRIPP TRAPP事件―」(知財管理 Vol.66No.3)を執筆しました。
2015/12/28
2015/12/28
当事務所弁護士三山峻司が「平成27年司法試験論文解説と合格答案(法学書院2016年1月10日初版発行)」の選択科目・知的財産法の解説を担当させて頂きました。
2015/08/12
「受験新報2015年9月号775」(法学書院2015年8月1日発行)の「特集2知りたい!弁護士の仕事」に当事務所弁護士三山峻司の「知財事件とやりがい」の記事が掲載されました。
2015/07/14
「現代知的財産法 実務と課題 飯村敏明先生退官記念論文集」(設樂隆一=清水節=高林龍=大渕哲也=三村量一=片山英二=松本司/一般社団法人発明推進協会2015年7月発刊)に,当事務所弁護士三山峻司が「第4章商標」に「結合商標の類否判断〜結合商標の類否判断に関する最高裁判所判決の射程〜」を執筆させていただきました。
2014/09/26
当事務所弁護士三山峻司が「営業表示・商号の保護を受けるための実務上の対応はどのようにあるべきか」(知財管理 Vol.64 No.9)を執筆しました。
2014/07/18
当事務所が、「全国版 法律事務所ガイド 2014」(商事法務)に掲載されました。
pdf
2014/06/30
当事務所弁護士三山峻司と松田誠司が「ノックダウン生産につき特許権の直接侵害を認めた事例」(CIPICジャーナル Vol.220 2014年6月号,公益財団法人日本関税協会知的財産情報センター)を執筆しました。
2014/06/23
「知的財産訴訟実務大系」(牧野利秋=飯村敏明=睇眞規子=小松陽一郎=伊原友己編/青林書院2014年6月発刊)に,当事務所弁護士三山峻司が「第2部 第5章【5−4】応用美術の著作物の保護」を執筆させていただきました。
2013/12/26
当事務所弁護士三山峻司が「分冊の著作者名表示および遺稿の補訂による二次的著作物性(分冊著者名表示事件)」(Law&Technology第62号/平成26年1月1日発行)を執筆しました。
2013/04/04
当事務所弁護士三山峻司が「侵害行為の是正と執行に関する問題−差止めの制限と権利濫用に関して−」(別冊パテント第66巻別冊第10号/平成25年3月22日発行)を執筆しました。
2013/03/12
「新・商標法概説〔第2版〕」(蠕栂喀餘 砲鮠野昌延先生と当事務所弁護士三山峻司が共同執筆させていただきました。2013年3月上旬に発刊されます。
2013/02/22
「著作権法要説[第2版]」(世界思想社)を当事務所弁護士三山峻司が松村信夫先生と共同執筆致しました。2013年3月1日に発刊されます。
2013/01/24
「牧野利秋先生傘寿記念論文集 知的財産権 法理と提言」(中山信弘=斉藤博=飯村敏明編/青林書院2013年1月発刊)に,当事務所弁護士三山峻司が「著作権法14条に関する著作者の認定をめぐる一考察」を執筆させていただきました。
2012/12/11
当事務所弁護士三山峻司が「インターネットショッピングモール出店者の商標権侵害につき,モール運営者は商標権侵害責任を問われるか−Chupa Chups事件−」(知財管理 Vol.62 No.12)を執筆しました。
2012/08/01
当事務所弁護士三山峻司が「設例から考える特許法」(第11回)(弁理士受験新報2012年8月号,法学書院)を有近康臣弁理士と共同執筆しました。
2012/06/04
小野昌延編「新・注解不正競争防止法(第3版)上・下巻」が2012年6月に発刊されました。当所の三山峻司が2条1項1号[商品等主体混同惹起行為]の部分執筆を担当しました。
2012/05/01
当事務所弁護士三山峻司が「設例から考える特許法」(第8回)(弁理士受験新報2012年5月号,法学書院)を永田貴久弁護士と共同執筆しました。
2012/01/12
当事務所弁護士三山峻司が「商標法における無効の抗弁とダブルトラック―商標法39条による特許法104条の3の準用の実際上の意義―」(別冊パテントVol.64)を執筆しました。
2011/12/19
当事務所弁護士三山峻司が「設例から考える特許法」(第4回)(弁理士受験新報2012年1月号,法学書院)を面谷和範弁護士と共同執筆しました。
2011/10/05
当事務所弁護士三山峻司の還暦を記念した論文集『最新知的財産判例集−未評釈判例を中心として−』((株)青林書院)が皆様のお蔭で刊行されました。pdf
2011/04/20
当事務所弁護士三山峻司が,『村林楼貔萓源閏記念 知的財産権侵害訴訟の今日的課題』(蠕栂喀餘2011年4月発行)の「最近の裁判例に見る特許法102条各項の適用問題」を執筆しました。
2011/02/24
当事務所弁護士三山峻司が「商標制度の新しい潮流」(小野昌延・竹内耕三編 蠕栂喀餘 2011年2月10日発行・共著)を執筆しました。
2010/04/14
当事務所弁護士三山峻司が「特許権侵害差止仮処分事件において秘密保持命令の申立てが許されるとした最高裁決定」(知財管理 Vol.60 No.4)を執筆しました。
2010/03/30
当事務所弁護士三山峻司が「商標の類似と取引実情」(L&T Vol.47)を執筆しました。
2010/02/17
当事務所弁護士三山峻司が「104条の3の抗弁を巡る実務上の幾つかの検討点−ダブル・トラックの是非論に関連して−」(別冊パテントVol.63)を執筆しました。
2009/12/16
当事務所弁護士三山峻司が「本質的特徴を感得できない要約」(別冊ジュリスト198号「著作権判例百選(第4版)」)を執筆しました。
2009/09/28
当事務所弁護士三山峻司が,『知的財産法最高裁判例評釈体系[供肋野昌延先生喜寿記念』(蠕栂喀餘2009年9月発行)の「真正商品の無断詰め替え再包装(リパック)・小分けと商標権侵害の成否―ハイ・ミー刑事事件」及び「流派名称の保護―音羽流事件」を執筆しました。
2009/09/11
小野昌延先生と当事務所弁護士三山峻司が共同執筆致しました「新・商標法概説」(青林書院)が2009年9月に発刊されました。
2009/06/18
当事務所弁護士三山峻司が「10年の潮流」(弁理士受験新報2009年6月号の巻頭言)を執筆しました。
2009/04/01
当事務所弁護士三山峻司が、2009年4月に「ロースクール演習知的財産法」(共同編著、法学書院)と「著作権法要説ー実務と理論ー」(共同執筆、世界思想社)を発刊しました。
2009/01/30
当事務所弁護士三山峻司が「著作権著作権法コンメンタール1・2・3」(半田正夫・松田政行編 褓草書房平成21年1月30日発行・共著)の第2巻〔89条〕,第3巻〔管理事業法15条・16条〕を執筆しました。
2008/01/01
当事務所弁護士三山峻司・弁護士井上周一先生が「インクカートリッジ事件最高裁判決の意義と実務に与える影響」(L&T 7月号 2008年)を執筆しました。